FUSIONSENSE WILDLIFE

野生動物の動きを、
離れた場所から把握する。

山林や農地の周辺など、毎日見回ることが難しい場所へ。撮影した情報をもとに、野生動物への対応を考えるための判断材料を届けます。

この用途で相談する
獣害・野生動物監視の活用イメージ

画像は活用イメージです。検知や通信の継続、被害の防止を保証するものではありません。

SCENES & CHALLENGES

こんな現場・課題に。

山林・林道農地の周辺集落の周辺野生動物の出没箇所

見回りの負担を減らしたい

出没する場所や時間帯を把握したい

現場の情報を関係者と共有したい

APPROACH

目的に合う監視を、
現場に合うかたちで。

01

状況を記録する

出没が気になる地点にカメラを設置し、現場の状況を撮影します。

02

通知を判断材料にする

AI判定や通知を活用し、確認が必要な情報に気付きやすくします。

03

安全な対応につなげる

現地へ向かう前の確認や、関係者への状況共有に役立てます。

農地の周辺に設置されたカメラのイメージ
AGRICULTURAL SCENES

農地周辺の獣害監視にも。

畑や果樹園などの周辺で、出没状況を確認したい場合にもご相談ください。監視の目的と環境を伺い、適した運用を検討します。

FAQ

導入前によくあるご相談

熊や猿など、対象によって検知方法は変わりますか?

対象動物や必要なライセンス、設置条件を確認してご案内します。すべての動物・状況での検知を保証するものではありません。

電源がない山林にも設置できますか?

独立電源を活用する構成を検討できます。日照、設置位置、LTEの電波状況などを事前に確認します。

通信、日照、設置位置、周囲の環境などを確認してご案内します。人が映る場所では、撮影範囲やプライバシーにも配慮が必要です。

QUICK CONTACT

まずは3項目だけ。

エリア・用途・連絡先から、
導入についてご相談いただけます。

導入を相談する

電話番号・メールアドレスは、どちらか一方で構いません。

導入相談のサポート窓口のイメージ

FusionSense パンフレット

FusionSense パンフレット 1ページ目
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FusionSense パンフレット 2ページ目
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