FUSIONSENSE DISASTER

現地の変化を、
状況把握の手がかりに。

河川・ため池・インフラ周辺など、現地へ頻繁に足を運びにくい場所の状況確認に。映像を、防災や維持管理の判断材料の一つとして活用します。

この用途で相談する
河川・インフラの状況把握の活用イメージ

画像は活用イメージです。検知や通信の継続、被害の防止を保証するものではありません。

SCENES & CHALLENGES

こんな現場・課題に。

河川ため池屋外インフラ防災・維持管理の確認地点

現地に向かう前に様子を知りたい

離れた確認地点の情報を共有したい

状況の変化を映像で記録したい

APPROACH

目的に合う監視を、
現場に合うかたちで。

01

平常時から状況を把握

確認したい地点と目的を整理し、日常の維持管理から使える設置を検討します。

02

映像を情報の一つとして共有

得られた映像を関係者の状況把握に活用します。公的情報や現地確認と組み合わせます。

03

利用条件を事前に確認

通信・電源・気象・設置条件を確認し、利用できない場合の連絡手段も検討します。

FAQ

導入前によくあるご相談

災害時や停電時にも必ず使えますか?

必ず使えるとは限りません。通信網の状況、電源残量、日照、機器や設置場所の状態によって利用できない場合があります。

警報や避難判断を自動で行うシステムですか?

このページでは映像による状況把握を支援する用途をご案内しています。警報設備や公的な避難情報を代替するものではありません。

通信、日照、設置位置、周囲の環境などを確認してご案内します。人が映る場所では、撮影範囲やプライバシーにも配慮が必要です。

QUICK CONTACT

まずは3項目だけ。

エリア・用途・連絡先から、
導入についてご相談いただけます。

導入を相談する

電話番号・メールアドレスは、どちらか一方で構いません。

導入相談のサポート窓口のイメージ

FusionSense パンフレット

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